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原発性縦隔大細胞型B細胞リンパ腫(PMBCL)




どんな治療をするの?




再発・再燃を見逃さないために


治療によって一度消失したように見えたがんがまた出現してきたり、がんが他の部位に新しく認められたりする場合があります。これらを「再発・再燃」といいます。
寛解に至ったあとも定期的な検査を受けることが大切です。治療終了後も、医師の指示を守って必ず定期検査を受けましょう。

再発・再燃・・・いったん効果が得られても再び悪化したこと(再発について、血液やリンパのがんでは「再燃」という言葉が使われます)
寛解(かんかい)・・・一時的あるいは永続的に、がん(腫瘍)が縮小または消失している状態

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